LANDSCAPE ランドスケープ
JR中央線「武蔵境」駅徒歩10分に約5,800m²という広さの敷地。
武蔵野の面影を感じさせる水と緑にあふれる邸宅が、
豊かな自然により創造されています。
武蔵野の面影を感じさせる水と緑にあふれる邸宅が、
豊かな自然により創造されています。
季節を五感で楽しむ
<ザ・ライオンズ武蔵野>が位置するのは、JR中央線「武蔵境」駅から、わずか徒歩10分でありながら約5,800m²という広さを持つ閑静な住宅地です。その敷地の約56%にあたる約3,300m²もの面積に、緑地が形成されています。また、緑豊かな武蔵野にふさわしい庭園を作るため、「源流」に着目したランドスケープが計画されました。約600m²の中庭に、さくらの原種と言われるヤマザクラがシンボルツリーとして植栽され、季節の移ろいとともに、表情を変える樹々や花たちの姿に、この邸宅に住まう心地よさを感じることができます。
プリズムゲート
中庭「ロータスパティオ」と歩道の境界を立つ「プリズムゲート」。玉川上水にかかる水道橋をイメージしたシンボリックなフォルムのゲートのテーマは、”きらめき”。「プリズムゲート」をくぐるとき、鮮やかにきらめく「ゆらぎの庭」の水面と、輝く空が出迎えてくれます。
ロータスパティオ
「ロータスパティオ」は中央に噴水地を配し、その周囲をスイレンなどの花々が浮かぶ水路が、ぐるりと巡っている中庭です。彩る花々には他にも、クレマチスやアガバンサス、ヤマザクラ、クレマチス・シルホサなどがあります。豊かな緑とともに、暮らしに潤いをもたらします。
ゆらぎの庭
「ロータスパティオ」の、中央部には静かに水を湛える泉「ゆらぎの庭」があり、その背後にはシンボルツリー、「ヤマザクラ」と「カツラの林」が立ち並んでいます。そして、夜になるとやさしい照明の演出で、昼とは異なる表情で楽しむことができます。
シンボルツリー
中庭テラスにひと際高く伸びる〈ザ・ライオンズ武蔵野〉のシンボルツリー、ヤマザクラ。いまに続くサクラの原種のひとつと言われています。
カツラの林
立ち入りもできる”カツラの林”。17本のカツラからなる木立では、森林浴の気分も味わうことができます。カツラの林を彩る花々は、ヤエコクチナシ、ラミューム、ユキノシタ、ヒベリカム・ヒデコートなどとなっています。
屋上緑化
〈ザ・ライオンズ武蔵野〉は、ノースアベニュー、イーストアベニュー、サウスアベニューとコの字型に並ぶ3棟からなっています。イーストアベニュー、サウスアベニューには、環境に配慮した、屋上緑化が施されています。
※表示内容は2022年6月の調査時点のものです。