CONCEPT コンセプト

武蔵野、国分寺
空の青と樹の緑に抱かれ
心を解き放つ丘陵の邸

生命の森に棲む

武蔵野の森は、東京という都市が忘れかけていた、美しくもおだやかな風景が記憶され、いにしえより続く自然の逞しき生命の営みがあります。
この地に住むことの真の価値を創造し、ここだけでしか得ることのできない喜びや誇り。
東京での暮らしにはこだわりながらも、誰もがイメージする東京での暮らしを大きく変えることをコンセプトに、
変わりゆく東京が頑ななまでに護り続けていたこの森に還ることから〈国分寺ゼルクハウス〉は始まっています。

丘陵の邸

武蔵野の森。そのなかの、国分寺崖線と呼ばれるゆるやかな丘陵地に建っています。将来にわたって緑があふれる景観を保つことを目指すべく、東京都が国分寺崖線景観基本軸に指定した地です。

聖地と呼称するにふさわしい地

周辺には、ふるくから奈良時代に設営された「武蔵国分寺」の跡地をはじめ、「お鷹の道」や「真姿の池」など、地域に永く愛され親しまれてきた、いくつもの名勝が点在しています。
◇上記の内容・写真は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。
◇掲載の参考写真、参考イラスト、概念図については、実際のものとは多少異なります。