PUBLIC 共用施設
目黒川の流れをモチーフにした吹抜のエントランスホール
暮らしを彩るもうひとつのリビング、ヒーリングラウンジ。
高いセキュリティも備えるプライベートレジデンスです。
暮らしを彩るもうひとつのリビング、ヒーリングラウンジ。
高いセキュリティも備えるプライベートレジデンスです。
空間の美学
最初のもてなしの場となるエントランスホールは、マンションの顔としての空間に相応しい佇まいともいえる、二層吹抜の優雅な空間となっています。天井いっぱいの高さにまで広がる光壁は、明るさと開放感が演出さています。また、目黒川をイメージしアクセントタイルとボーダータイルで描かれたアートは、壁面から床面にかけてレイアウトされており、レジデンスとしての気品を物語っています。
ヒーリングラウンジ
2階には、やわらかな光の間接照明とブラウンのソファが落ち着いた雰囲気を高める癒しの空間「ヒーリングラウンジ」が用意されています。友達と会話を愉しんだり、勉強会を開いたりと、交流を深めるもうひとつのリビングです。さらに災害時などでも照明や非常用コンセントに電力の供給や情報の断絶を防ぐWi-Fi機器が設置されるなど、万が一の災害への対応にも配慮されています。
内廊下設計
都心居住を愉しむ優雅な邸宅の追究から、建物内の共用廊下は内廊下設計が採用されています。まるでホテルのような上質感を醸し出すとともに、外部との接触がないので風雨の影響も受けず、さらにプライバシーも確保されています。落ち着いたインテリアで設けられたこの空間が住まいへ帰る度に、またゲストを招いた時に、ここに暮らす喜びを感じることができます。
フォルムデザイン
外観は、シャープなシルエットを強調するアウトフレームのデザインが採用されています。さらに目黒川をイメージさせるサクラ色は、桜色のタイルと御影石で表現し、この地ならではの美しさを継承するデザインが追求されています。また、1・2Fの御影石は高級な印象を上階のタイルは軽やかな印象を喚起させ、そのラインをさらに際立たせるために、ベースは黒御影石等のモノトーン調となっています。華やかさとクールさがバランスよくマッチした、都会のタワーレジデンスに相応しい、個性溢れるデザインです。
◇上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。