若手社員アンケート
入社後の働き方や職場の雰囲気、成長実感について、若手社員にアンケートを実施しました。
数字やリアルな声を通して、大京穴吹不動産の社風や働き方、入社後に感じた変化など、若手社員の“声”をご紹介します。
■調査期間:2026年7月16日から7月24日(9日間)
■実施対象:新卒入社1年目〜5年目までの社員119名
■回収率:98.3%(117件)
自由記述の回答は、原文の趣旨・ニュアンスを損なわない範囲で、誤字脱字の修正や表現の簡略化を行っています。
寄せられたコメントの中から、代表的な意見を一部抜粋して掲載しています。
大京穴吹不動産を一言で表すと?
01
人について
先輩・上司はどんな人?(最大3つまで選択可)
指示をもらう際、「なぜそうするのか」まで丁寧に教えてくれるので、納得したうえで行動できます。
誰にも相談できずに困った出来事がほとんどなく、先輩方へ気軽に質問できる雰囲気があります。
OJT担当以外の先輩にも質問でき、疑問をすぐに解消できる環境です。
質問の後に「またいつでも聞いて」と言ってくれるので、相談しやすいです。
インドア派?アウトドア派?
計画派?行動派?
学生時代のアルバイトは?(複数回答)
02
会社について
これまでの異動回数は?
入社してわかった、大京穴吹不動産の自慢できるところは?
研修とOJTが充実し、若手が着実に成長できる環境です。
休日が多く、有給休暇も取りやすい環境です。
先輩上司の面倒見がよく、相談しやすい人が多いところです。
一人ひとりのお客さまに対して誠実に向き合っているところ。
売買仲介・買い取り再販・賃貸管理まで、マンションに幅広く関われます。
お客さま目線を大切にし、安心感のある営業ができる会社です。
入社前と入社後で感じたギャップは?
不動産会社は体育会系というイメージでしたが、実際は穏やかで相談しやすい職場でした。
想像以上に休みが多く、ワークライフバランスを保ちながら働けました。
営業中心のイメージでしたが、安心な取引のための調査や事務作業も多い仕事でした。
面接で感じた雰囲気が、入社後も会社全体の雰囲気として変わりませんでした。
03
仕事について
仕事において大変だと思うことは?
営業活動と契約やお引き渡しに関する事務作業を並行するための優先順位づけが大変です。
お客さまに合わせて、話し方や説明方法を変える難しさがあります。
住宅ローンや税金など、幅広い知識を身につける必要があります。
複数の案件が重なると、マルチタスクと頭の切り替えが求められます。
毎月の目標から逆算し、契約までの行動を組み立てることが求められます。
初めて扱う物件では、調査や社内外の関係者との調整が欠かせません。
仕事でやりがいを感じる瞬間は?
数ある会社の中から自分を選んでいただいたときや「あなたに頼んで良かった」と感謝の言葉をいただけたとき。
売却を任せていただいた瞬間や、購入申込をいただいたとき。
自分の言葉が、お客さまの新しい気づきや意思決定につながったとき。
お客さまから「あなたでよかった」と言っていただけたとき。
毎月の目標を達成し、店舗に貢献できたとき。
できなかった業務を、一人でできるようになったとき。
最も成長したと感じたことは?
幅広い年代や立場のお客さまとの商談を重ねることで、自信を持ってコミュニケーションを取れるようになりました。
課題を見つけ、周囲を巻き込みながら改善する力が身に付きました。
想定外の事象においても、落ち着いて対応できるようになりました。
お客さまだけでなく、銀行担当者や司法書士など、関係各所を巻き込みながら、取引を進める調整力が身に付きました。
不動産だけでなく、金融や税金の知識も身につき、取引全体を見ながら計画的に動けるようになりました。
お客さま一人ひとりに合わせて、伝え方や提案内容を工夫できるようになりました。
チーム営業の良さを感じる瞬間は?
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