千葉県の中古マンションの 物件一覧

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千葉県でご希望の中古マンションは見つかりましたか?大京穴吹不動産では間取りや駅からのアクセス、部屋数などの切り口から中古マンションを検索できます。あなたのライフスタイルにあった千葉県の中古マンションの購入情報を提供します。

千葉県の地域情報

・概要
千葉県は、東京都の南東部に位置し、関東地方の一部を形成している地域です。県の西側は東京湾、南および東側は太平洋に面しており、冬は暖かく、夏は涼しい海洋性の気候となっています。千葉県の主な地勢は、県北部の利根川流域および東部の海岸線・九十九里浜に広がる平野と、200mから300m級の山々が続く房総丘陵、平地が続く下総台地となっています。

・千葉県の由来や歴史
もともと千葉県は、安房国と上総国、下総国の3国から形成された歴史があります。平安時代の歴史書「古語拾遺」によれば、良質な麻の産地は、「総(ふさ)の国」と呼ばれ、都に近い方を「上総」、遠い地域を「下総」と呼んでいたようです。また、麻を栽培する阿波斎部(あわのいんべ)が住んでいた国は「安房」と呼ばれ、安房国の「房」と上総国・下総国の「総」を組み合わせて、千葉県一帯は「房総」と称されました。鎌倉時代の頃には千葉氏による統治が行われていたようです。明治時代の廃藩置県を経て、安房と上総を合わせた木更津県と下総の印旛県の2県に統合されました。1873年には、その2県が統合され千葉県が誕生したそうです。

千葉県の交通アクセス

千葉県内では、JR線およびローカル線を中心とした鉄道路線やバスに加え、地下鉄や「千葉都市モノレール」が整備されています。県の西側には、房総半島の南北方向にJR内房線、県の東側にはJR外房線、北側には東京駅と銚子駅を結ぶJR総武本線が走っています。さらに、千葉県の北部には、東京都の品川駅と成田駅を結ぶJR常盤・成田線、東京駅と千葉市の蘇我駅を結ぶJR京葉線も発達しており、東京都内へのアクセスは比較的容易です。さらに、千葉県内の西船橋駅から東京メトロ東西線が走っていて都内まで一本でつながっていることから、通勤通学にも便利な環境が整っています。

千葉県の生活情報

東京都心部へのアクセスも便利で、豊かな自然に囲まれた生活環境を手に入れることができるのが、千葉県ならではの魅力のひとつです。特に、浦安市や市川市、千葉市美浜区などは、東京都内に住む場合とほぼ同等の便利さが実感できる地域であることから、千葉県内でも地価が比較的高めの設定となっています。アクアラインで神奈川県と車で行き来がしやすい点も魅力です。千葉市美浜区や船橋市、印西市や浦安市を中心に、大型ショッピングモールが展開しています。
さらに、千葉県は、海洋性の温暖な気候に恵まれているため、全国的にも農業や漁業が盛んな地域としても知られています。特に、九十九里浜や南房総エリアは、自給自足のスローライフを実現できる里山がある地域としても有名で、随時、県主催の移住セミナーや相談会も開催されています。

千葉県の観光スポット

太平洋に面した千葉県には、海や緑豊かな自然環境を生かしたレジャースポットや景勝地、科学館が多数あります。年代を問わず、カップルや家族連れで楽しめる観光スポットを5つに厳選してご紹介していきましょう。

・千葉市科学館(千葉市)
千葉市科学館は、千葉市中央区にある複合施設「Qiball(きぼーる)」にあります。展示のほか、無料で体験できるワークショップなど、さまざまな催しが行われています。県内最大級のドームを持つプラネタリウムでは、子ども向けアニメの上映などのほか、星空散歩などロマンチックな演出もあり、人気のスポットとなっています。

・ふなばしアンデルセン公園(船橋市)
子どもを連れて遊ぶスポットとして、近年人気が急上昇したのが船橋市にある「ふなばしアンデルセン公園」です。園内はデンマークをテーマにした四季折々の花が咲く美しい庭園のほか、アスレチック、大型の滑り台など、子どもが喜ぶ遊具が園内中にあります。また、科学教室や工作教室、機織りなどさまざまな体験ができるため、遊びながらさまざまなことを学べます。

・成田山新勝寺(成田市)
「成田のお不動様」としても親しまれている成田山新勝寺は、真言宗智山派の寺で同派の大本山でもあります。創建されたのは940年です。初詣のスポットとしても有名で、最寄り駅の京成電鉄京成成田駅、JR線成田駅は、大晦日は終夜運転が行われます。駅から続く参道には老舗の旅館や食事処、お土産店が立ち並んでいます。

・幕張海浜公園(千葉市)
千葉県立都市公園「幕張海浜公園」は、「みどりと海のシティパーク」をコンセプトにつくられた公的施設です。園内は、「A」から「G」まで7つのブロックに分けられており、緑豊かな都会のオアシスを形成しています。遊歩道「彫刻と緑のプロムナード」を散策したり、シンボルの「花時計」や噴水がある「にぎわいの広場」で憩いの時間を過ごしたり、楽しみ方はそれぞれです。園内には、本格的な日本庭園「美浜園」もあり、数寄屋造りの茶室「松籟亭」では、有料で抹茶と茶菓子を楽しむこともできます。

・養老渓谷(市原市)
房総半島内でも随一の温泉郷として知られる「養老渓谷」では、温泉のほかにも、ハイキングやバーベキュー、渓流釣りなどアウトドアレジャーが楽しめます。「滝見苑けんこう村」では、美しい渓谷を眼下に露天風呂を満喫でき、「足湯やすらぎ」では、黒湯を体験することも可能です。レジャーシーズンには、「中瀬キャンプ場」でテントキャンプをおこなう楽しみもあります。秋には、地元住民から聖地と称される紅葉スポット「筒森もみじ谷」を訪れ、癒しのひとときを過ごすのもおすすめです。