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【在宅勤務にも◎】ワークスペースのあるリノベーションマンション|事例画像あり
公開日:2020-10-02 00:00:00.0
目次
Renoα(リノアルファ)新企画は、住む人のライフスタイルも変わっていく、暮らし提案型のリノベーションプランです。
第2弾は、テレワークにおすすめの<WORKSPACE>です。
リノアルファ<WORKSPACE>
大京穴吹不動産のベテランプランナーが紹介する人気のリノベーションプラン。第2弾は、テレワークにおすすめの<WORKSPACE>です。
新型コロナウイルスの感染拡大がきっかけで、多くの企業がテレワークを取り入れています。急に自宅で仕事をすることになり、作業スペースについてお悩みの方もいらっしゃるのでは?
今回は、快適なテレワークを実現するリノベーション事例を解説していきます!
人物紹介
質問するのはこの人
解説はこの人
テレワーク時代に新提案!リノアルファ<WORKSPACE>
<WORKSPACE>ディティール紹介
(注)物件の状況に合わせてプランニングするため、全ての物件に特色6項目が入るとは限りません。
プラン別 事例紹介
Scene1:リビングの一角に
リビングの一角に<WORKSPACE>を設けました。
家族の様子が把握できるので、子どもの世話をしながら作業したい人にもおすすめです。家族共有のデスクにするのも良いですね。
デスクはパソコン、書類、デスクライトなどを置くのに十分な広さがあります。
ワークスペース部分にはグレーベージュのアクセントクロスを用いることで、仕事とプライベート空間を視覚的に切り替える工夫をしました。
Scene2:リビング横の洋室に
リビング横の洋室に設けたケースです。家族の気配を感じられる位置ですが、扉を閉めれば個室に早変わりするフレキシブルさが魅力です。
Scene3:リビングの近くに半個室のスペースを作る
こちらもリビング横の洋室に<WORK SPACE>を設けた事例です。クロゼットとしても利用できるようになっています。
椅子を出した時も居室部分にはみ出さないので、家具のレイアウトもしやすいですね。
壁面に小窓を設けると、扉を閉めてお仕事モードの時もリビングの家族の気配が感じられます。
Scene4:リビングから離れた洋室
リビングから離れた洋室は、集中して仕事をしたい人にピッタリ。WEB会議が多い人にもおすすめです。
広いカウンターは仕事の資料や道具が多くても困りません。
Scene5:納戸・クロゼットの中
クロゼットの中は「おこもり」感たっぷり。プライベートと区別したい、作業に集中したい人におすすめです。たくさんの資料も手に届く範囲に収納できるので、作業効率もアップします。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
今回紹介したお部屋以外にも、リノアルファ<WORKSPACE>は続々と発売予定です。
販売中物件は、Renoα(リノアルファ)サイトでキーワード『ワークスペース』で検索してみてください。
※掲載の写真は参考写真です。

